プレスリリース
2026年1月21日
2026年1月28日 更新
【iBowユーザーインタビュー】「病院という箱を出て、地域全部の人を支えたい」元看護部長が目指す理想の訪問看護と、開業期を外から支える“チームの一員”
「満足のその先へ、想いを叶える訪問看護」
30年以上にわたり、病院の救急・ICUの最前線で命と向き合ってきた奈良県の野村佳香さん(訪問看護ステーション フローレンス・アニーナーシングホーム 代表取締役/管理者)は、ある患者のご家族との出会いをきっかけに、看護の在り方について深く考えさせられたといいます。
訪問看護専用電子カルテ「iBow(アイボウ)」等を通じて、在宅医療の質向上と効率化をDXで支援する株式会社eWeLL(イーウェル 証券コード:5038 本社:大阪市中央区)は、新規開業時よりiBowをご利用いただいている野村さんのインタビュー動画を本日公開いたしました。
本動画では、命を救うだけでなく「その人らしい暮らし」を支えるために訪問看護の道を選んだ野村さんの情熱と、ステーション開業から1年、事業を軌道に乗せた確かな歩みをご紹介します。
理想のケアはいかにして実現されるのか。ステーション運営の秘訣と、それを同じ目線で外から支える”チームの一員”の存在など、具体的なエピソードが語られています。
「利用者さんの想いを叶えたい」と願う、すべての訪問看護関係者の皆様へ。理想を実現する道しるべをお届けします。
ステーション運営の
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