プレスリリース
2026年2月5日 2026年3月12日 更新

【iBowユーザーインタビュー】「未来の納税者を増やす」小児訪問看護の次世代DX経営。AI活用による”ケアの見える化”が、地域から圧倒的な信頼を集める理由

「子どもたちを支え、未来の納税者を増やす」
子どもとスタッフへの熱い想いと、それを支えるDX戦略の実践。

 

「毎月、約10人ペースで利用者さん(療養者)が増え続けています」
北海道旭川市と札幌市で小児訪問看護ステーションを経営する、岩岡拓人さん(訪問看護ステーションいろはす 代表/作業療法士)はそう語ります。

なぜ、親御さんや学校・地域の関係者は、この若き経営者に厚い信頼を寄せるのか。
そのカギは、「ケアの見える化」の実践にありました。

 

訪問看護専用電子カルテ「iBow(アイボウ)」等を通じて、在宅医療の質向上と効率化をDXで支援する株式会社eWeLL(イーウェル 証券コード:5038 本社:大阪市中央区)は、新規開業時からiBowをご利用いただいている岩岡さんのインタビュー動画を本日公開いたしました。


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