プレスリリース
2026年4月30日

【地域まるごと磯野様インタビュー】日本医療の風を読む10年先の視点と半径2.5㎞の共生できる訪問看護圏。法令遵守とセキュリティで利用者を護り、記録・請求を時短するiBowを語る

「地域の日々の些細な情報を、届けられる距離で。」

スイス・フランス・台湾、世界での学びを活かし、”歩いて行ける距離”で地域を支える看護の力

神奈川県川崎市、「地域まるごとケアステーション川崎」を運営する代表理事兼管理者の磯野祐子さんに、地域に根ざした訪問看護のあり方と、人口減少時代のいま、10年先を見据えたテクノロジー活用についてお話を伺いました。 

 

訪問看護専用電子カルテ「iBow(アイボウ)」等を通じ、在宅医療の生産性と質の向上をDXで支援する株式会社eWeLLは、iBowを4年間ご活用いただいている磯野さんのインタビュー動画を本日公開いたしました。

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