プレスリリース
2026年7月15日
2026年7月14日 更新
【展示会レポート】eWeLLが「国際モダンホスピタルショウ2026」に出展、”病院経営×地域包括ケア”で大反響
累計1億件以上の訪問ケアで利用され、全国シェア約18.1%(2026年6月時点)の訪問看護専用電子カルテ「iBow(アイボウ)」が、国内最大級の医療総合展「国際モダンホスピタルショウ2026」に登場。2026年7月8日から3日間に渡り東京ビッグサイトにて開催された本イベントに、在宅医療の質と生産性の向上をDXで推進する株式会社eWeLL(イーウェル 証券コード:5038 本社:大阪市中央区)はブース出展いたしました。
約35,000人(3日間合計、主催者発表)の医療介護関係者が集い、約300社・団体が出展する本展で、eWeLLブースには「病院経営における収益改善」や「地域包括ケアへの対応策」を求める病院・訪問看護・介護の関係者が数多く詰めかけ、熱気に包まれた3日間となりました。
ステーション運営の
すべてを支える
訪問看護ソフト・システム
「iBow」
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