2026年8月18日開催 数字で変わる訪問看護経営
こんな方におすすめ
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ベースアップ評価料・介護職員等処遇改善加算に、どう対応すればよいかわからない
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処遇改善を進めながら、利益も確保できる経営を実現したい
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経営者として、どの数字・経営指標を見るべきかわからない
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感覚や経験に頼った経営判断から抜け出したい
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ステーションの課題を数字から把握し、具体的な改善につなげられていない
セミナー概要
賃上げ時代に問われる、訪問看護ステーションの経営力
令和8年度報酬改定により、訪問看護ステーションでは、ベースアップ評価料や介護職員等処遇改善加算を活用した賃上げ対応が求められます。
一方で、賃上げ原資を確保するだけでは、収益性の改善にはつながりません。
これからの訪問看護経営では、利用者数だけでなく、人時生産性・稼働率・新規取得人数などの経営指標をもとに、課題を見極める力が重要です。
本セミナーでは、創業10年での上場を計画し実行した株式会社eWeLLの常務取締役 北村 亜沙子が、実践的な知識と経験に基づき、令和8年度診療報酬改定への対応と、データを活用した経営改善の考え方を具体的に解説します。
あわせて、経営状態を誰でも一目で把握できる「iBowボード」の活用術もご紹介します。
| 開催日時 |
2026年8月18日(火) 18:15~19:15 |
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| 参加費 |
無料 |
| 定員 |
100名 |
| 開催場所 |
オンライン開催(Zoom) |
| 申込締切 |
2026年8月18日(火) 9:00 |
講師
株式会社eWeLL
常務取締役 北村 亜沙子
2012年株式会社eWeLLの創業メンバーとして常務取締役に就任。
株式会社eWeLLは2022年9月16日に時価総額118億円で東証グロース市場に上場。
プログラム
| 18:15~19:15 |
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お申し込み
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