2026年9月3日開催 訪問看護のカスタマーハラスメント対策
こんなお悩みありませんか?
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10月の義務化に向けて、何から準備すべきかわからない
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利用者・ご家族の言動が、カスタマーハラスメントかどうかの線引きが難しい
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訪問中に暴言や威圧的な言動を受けた際、どこまで対応すべきか迷う
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カスハラ被害を受けたスタッフへの適切なフォローの仕方や、二次被害を防ぐ方法がわからない
セミナー概要
2026年10月、カスタマーハラスメント対策が義務化!
利用者やご家族からの暴言、威圧的な言動、過度な要求――。
「これくらいなら仕方ない」「看護師だから」と、スタッフに知らない間に我慢をさせてしまっていないでしょうか。
2026年10月から、事業主にはカスタマーハラスメント対策が義務付けられます。
本セミナーでは、カスタマーハラスメントの定義や法的根拠、事業主に求められる対策を整理します。また、訪問看護の現場で起こりうる具体的な事例をもとに、組織としての準備やハラスメント発生時の対応を解説します。
登壇は、一般社団法人日本男性看護師會 代表理事の坪田康佑様です。看護師・保健師として、東京都看護職のためのカスタマーハラスメント対策マニュアルの作成にも携わられました。医療従事者の現場での安全向上に取り組んできた経験をもとに、訪問看護ステーションが今押さえておくべきカスハラ対策を具体的にお伝えします。
「義務化されてから考える」ではなく、10月を迎える前に。
スタッフが安心して働ける環境をつくるために、今確認し、準備しておきましょう。
| 開催日時 |
2026年9月3日(木) 18:15~19:15 |
|---|---|
| 参加費 |
無料 |
| 定員 |
100名 |
| 開催場所 |
オンライン開催(Zoom) |
| 申込締切 |
2026年9月3日(木) 12:00 |
講師
第1部講師:一般社団法人 日本男性看護師會
代表理事 坪田 康佑 様
看護師・保健師・国会議員政策担当秘書。
東京都看護職のためのカスタマーハラスメント対策マニュアルの作成に携わるなど、カスハラ対策を推進。
日本男性看護師會代表理事として、看護師が安心して働ける環境づくりに取り組む。
第2部講師:株式会社eWeLL
在宅医療看護・居宅介護連携コンサルタント
2012年の創業以来、訪問看護の課題と向き合ってきたeWeLLの専門コンサルタント。
年間300件以上の訪問看護ステーション開業支援や、訪問看護運営にまつわるお悩みに対しご支援してきたノウハウを活かし、訪問看護の開設に関するお悩みや訪問看護事業での生産性向上、業務の効率化や収支構造など経営や運用に関するご相談を承ります。
プログラム
| 1部|18:15~18:55 |
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|---|---|
| 2部|18:55~19:15 |
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お申し込み
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