2026年10月20日開催 訪問看護のクレーム対策
こんなお悩みありませんか?
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クレームが起きるたびに個別対応となり、予防まで手が回っていない
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大きな問題はなかったはずなのに、クレームに発展することがある
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利用者の希望に応えるうちに、どこまで対応するのか曖昧になっている
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「これは通常のクレームか、カスハラか」と判断に迷うことがある
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一度対応した内容について、同じようなクレームが繰り返されることがある
セミナー概要
「なぜクレームにつながったのか」を整理し、再発を防ぐための訪問看護のクレーム予防
利用者や家族に丁寧に向き合っているのに、思いがけずクレームにつながった経験はありませんか?
- 利用者のために始めた個別対応が、いつの間にか「してもらえて当たり前」になる。
- 利用者との取り決めが共有されず、担当者が変わった際に行き違いが起こる。
こうしたクレームの中には、事業所の仕組みを見直すことで防げるものがあります。
本セミナーでは、接遇、利用者との合意形成、情報共有の3つの視点から、クレームが生まれる背景と予防策を解説。
管理者や一部のスタッフだけに対応を任せず、事業所全体で予防するために何を見直せばよいかをお伝えします。
日々の利用者対応や事業所運営を見直す機会として、ぜひご参加ください。
| 開催日時 |
2026年10月20日(火) 18:15~19:15 |
|---|---|
| 参加費 |
無料 |
| 定員 |
100名 |
| 開催場所 |
オンライン開催(Zoom) |
| 申込締切 |
2026年10月20日(火) 12:00 |
講師
第1部講師:一般社団法人 日本男性看護師會
執行役員 岩永 真林 様
2025年10月より執行役員に就任。
理学療法学科から看護師へ転向。これまで回復期リハビリテーション病棟、訪問看護ステーションで管理者を経験、複数の訪問看護ステーションでの業務改善を行う。
第2部講師:株式会社eWeLL
在宅医療看護・居宅介護連携コンサルタント
2012年の創業以来、訪問看護の課題と向き合ってきた、株式会社eWeLLの専門コンサルタントです。
年間300件以上の訪問看護ステーションの開業支援や、訪問看護の運営に関するご相談に対応してきた経験をもとに、訪問看護の開設に関するお悩みや訪問看護事業での生産性向上、業務の効率化や収支構造など経営や運用に関するご相談を承ります。
プログラム
| 1部|18:15~19:00 |
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|---|---|
| 2部|19:00~19:15 |
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お申し込み
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